NORDISK
Bobo Choses
Bobo Choses(ボボ・ショーズ)は2008年、子供たちの魔法のような情熱的な表情や言葉を捉えることができるアパレルブランドを作り出すというア イディアを持って生まれました。 クリエイティブディレクターは創設者であるAdriana Esperalba。服を特別で意味のある物にするため、コレクションごとにストーリーがあり、毎シーズン絵本を出しています。 手描きのイラスト、着心地のよいかたち、選び抜かれた色と素材にこだわりを持っています。
Bobo Chosesは子供の言葉を話します。私たちが大切にするものは、創造性、情熱、正直さ、そしてユーモアのセンスです。

boboはスペイン語で、(素朴な)という意味。
また、社会的な取り組みとして、バングラディッシュの貧困な女性達がテキスタイルの仕事を学ぶスクールを創設しています。
利益の10%はバングラディッシュのスクールに再投資されます。
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